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歯周病と診断する歯科医、歯槽膿漏と診断する歯科、正しいのはどちらの診断ですか?

[2019年06月18日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「歯周病の進行度と病名」です。 ある歯科医から歯周病と診断された人が、別の歯科医から歯槽膿漏と診断されることがあります。 診断の結果の病名が異なる以上、当然患者さんはどちらの診断が正しいのか不安に思うでしょうが、 実はこのようなケースは稀ではなく、またどちらの歯科医の診断も間違っていないのです。 これは一体どういうこ...詳細はこちら

歯が健康なはずなのに歯周病だと診断されました。診断は本当に合っていますか?

[2019年06月14日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「歯周病の自覚」です。 診察時、虫歯であることを患者さんに説明すると、大抵の患者さんは既に自覚しています。 実際、虫歯があることを自覚して歯科医院に行く人は多いと思います。 一方、歯周病の場合はそれとは異なり、自覚していない人がほとんどです。 ですから、歯周病であることを患者さんに説明すると驚くケースが多いのです。 ...詳細はこちら

デンタルフロスと歯間ブラシはどちらを使用すべきですか?

[2019年06月11日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「デンタルフロスと歯間ブラシの比較」です。 一般的にブラッシングによるプラークの除去率は約6割…つまり、約4割の磨き残しが発生します。 虫歯や歯周病の予防においてこれだけの磨き残しは問題であり、確実な予防は難しいでしょう。 そこでおすすめなのがデンタルフロスや歯間ブラシを使用することで、 これらの使用によってプラーク...詳細はこちら

歯周病が発症するには高齢の人のみですか?

[2019年06月07日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「歯周病が発症する年齢」です。 歯周病が重症化すると歯がグラつき、最終的には抜け落ちてしまいます。 その症状から、歯周病は高齢の人に発症するイメージがあるでしょう。 仮にそうだとしたら、若い人は歯周病を一切気にしなくても良いのでしょうか。 歯周病の発症に年齢は関係あるのでしょうか。 歯周病の発症と年齢 歯...詳細はこちら

歯周病に注意すれば歯を失うことはないですか?

[2019年06月04日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「歯を失うことについて」です。 歯を失う要因として最も多いのは歯周病であり、この状態はもう何年も続いています。 では歯を守ることを考えた時、歯周病にだけ注意すれば良いのでしょうか。 歯を失う要因として歯周病が主な以上、歯周病を予防すれば歯を失わずにすむのでしょうか。 そこで、ここでは歯を失う要因について考えていきます...詳細はこちら

歯周病が人にうつることがあると聞きました

[2019年06月01日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「歯周病の人から人への感染」です。 「歯周病は人から人にうつる」と聞いたことがある人も多いと思います。 そこで回答すると、正確には歯周病そのものが直接うつることはなく、例えば重度の歯周病であるAの人から症状ごとそのままBの人にうつることはありません。正確な表現は「歯周病がうつる」ではなく「歯周病菌がうつる」です。 ...詳細はこちら

歯が痛くないのに虫歯の可能性があるというのは本当ですか?

[2019年05月25日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「虫歯による歯の痛みについて」です。 虫歯がない自信のある人に質問ですが、それは何を根拠に言えることなのでしょうか。 仮に歯が痛くないことを根拠にしているなら、それは虫歯のない根拠にはなりません。 確かに虫歯になると歯が痛みますが、痛まないケースの虫歯もあるのです。 つまり、歯が痛くないのに虫歯がある…そんな可能性も...詳細はこちら

唾液の分泌を促進することは、虫歯予防においてそんなに大切なのですか?

[2019年05月22日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「唾液の役割や効果」です。 虫歯の発症は、人によっては不公平に思うかもしれません。 と言うのも、大した予防をしていないのに虫歯を予防できる人もいれば、 一方で予防しているにもかかわらず虫歯になってしまう人もいるからです。 最も、虫歯の発症はランダムで起こるわけではなく、そこには必ず原因があります。 予防している...詳細はこちら

子供の虫歯を予防するにはどんなことに注意すれば良いですか?

[2019年05月18日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「子供の虫歯予防」です。 子供は大人に比べて虫歯になりやすく、また年齢的に考えて虫歯の怖さを知りません。 ですから、子供の虫歯を予防するには親が色々と考えて注意しなければなりません。 そこで、ここでは子供の虫歯予防のために親が知っておくべきことをお伝えします。 虫歯の基本的な予防方法はもちろん、意外な予防方法について...詳細はこちら

二次虫歯が何度も繰り返されて悩んでいます。予防のためのアドバイスをお願いします

[2019年05月15日]

西早稲田の歯医者さん、西早稲田駅前歯科矯正歯科です。 今回のテーマは「二次虫歯の問題と予防について」です。 二次虫歯とは虫歯の再発のことであり、つまり一度虫歯治療した歯が再び虫歯になることです。 本来、虫歯治療をした歯は最終的に詰め物や被せ物で処置しますが、 詰め物や被せ物に隙間が生じるとそこから細菌が入り込むことがあります。 そうなると、虫歯が再発して二次虫歯が起こってしまうのです...詳細はこちら

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